栗田隆喬の創作物語工房へようこそ!
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こんばんは。栗田です。
GW明けの一週間ももう終わってしまいましたね。この週、僕は出張で神戸に行ったり、神戸からついでに京都まで足をのばし、小説友達とオフ会をしたりなど、なかなか盛りだくさんでした。
さて、『ぼくの歌姫さま』第二十八回を掲載しました。
原稿執筆は、相変わらず新しい和風ファンタジーが中心でした。まだプロローグみたいな感じなのに、気づくと原稿枚数がもう52枚。進行状況としては先週から20枚もすすんだことになります。一日平均で3枚強。やっぱりふだんよりハイペースです。
今の仮の題は「桜楓姫譚《おうふうきたん》」。もうしばらくしたら少しずつ公表できるのでは、と考えてます。
どうぞお楽しみに!
5月11日の午前3時ごろ、拍手ありがとうございました。
また、5月4日午前7時ごろと7日の13時ごろ、「ぼくの歌姫さま」の方の拍手、ありがとうございます。
ゆっくりですが、少しずつ書き進めていきます。
こんばんは。栗田です。
日付が変わっちゃいましたが、『ぼくの歌姫さま』第二十七回を掲載しました。
さて、近況としてはまったく新しいファンタジーのネタが降りてきてしまいました。
今度のはちょっと和風です。
実は、このところちょくちょくご報告していたように、新連載のファンタジーを書いていました。そっちは西洋風ファンタジーのコメディだったのですが、今回の和風ファンタジーは全く別で、さらに影響力がとても大きなものになってしまっています。
どんなふうな影響力があるかというと
……とまぁ、日中のお仕事以外、ほとんど全精力の動員がかかるようなものになってしまっています。(「歌姫さま」は今日少々書き足しましたが)
こんな感じで書きすすめた和風ファンタジーは月曜から書きはじめて、現在のところ32枚。一日につき平均5枚強という、遅筆な自分にしてはびっくりするほどのハイペースで進んでます。
当初はこちらの和風ファンタジーに一本化して、「ぼくの歌姫さま」も含めて他の作品は全部公開停止にしようか、とも考えたのですが、「ぼくの歌姫さま」はゆっくりでもいいから少しずつ合間に書き進めていくことにしました。別に書けなくなったわけじゃないですし、飽きたわけでもない。なのに、なんだか突然ぷつっと切ってしまうのは、あんまりにも悲しすぎる印象があったので。
少々更新ペースは低下すると思いますが、ゆっくりまったり続けていこうと思います。
こんな作者のわがままを、どうぞお許しくださいm(_ _)m
こんにちは。栗田です。
『ぼくの歌姫さま』第二十六回をアップしました。
今週は朝に書いてどんどん上げるぞ、なんて思ってたのですが、病院に行ったりした関係で、マメにアップする計画はあまり思ったようにできませんでした。楽しみにしていた皆さん、すみませんm(_ _)m
病院では胃カメラ検査などというものをやってもらいまして、なかなか楽しかったです。ちょっとこのところ、食事が終ってから胃が痛むなんていう、今までにないことが先月ぐらいから続いていて心配になったので病院に行ってみました。空腹時に時折痛むのは、「ああ、腹減ってるからな」とわかって安心ですが、食後に痛くなるっていうのは初めてだったもので……。
結果は「軽い胃炎なので薬飲んで下さいね」、とのことでほぼ問題なかったです。ところで胃の中で何かが蠢くというのを実体験できたのはなかなか貴重でした。内側で何かの動きを感じるって、普通ないですからね。きっとお話の中でもこの体験は生かせるに違いない……(笑)
さて、新連載ファンタジーの方はプロローグで30枚。もっとペースアップして早めに連載したいな、と感じてます。
『屋根裏部屋のまじない師』の続きは今のところ10枚です。こちらもすこしずつ書いたり削ったり、直したりを繰り返してます。
もうそろそろ世間はゴールデンウィーク。執筆の方も無理せずにゆるゆる続けていきますので応援よろしくお願いします。
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