栗田隆喬の創作物語工房へようこそ!(目次)

創作物語工房へ、ようこそ!

 

 お話しを書き始めてからずいぶんと経ってしまいました。
 このごろ、あまり集中して執筆できていない……。
 それでも何とか書き続けています。

 ……なんとか、ね(^_^;)

 


 

小説(リンクはココログ外のページに飛びます)

 

 作品一覧(小説家になろう)

 

 物語

 ファンタジー短編 『マジメ剣士なくせに、ずるい

 現代ショートショート 『大好きな姉が超絶スパダリだった話

 SFショートショート 『いしのいし
 SFショートショート 『バレンタインデーのプレゼントは残さず全て食べましょう
 現代短編 『星司の贈物』
 ファンタジー掌編 『草殺しのビャヒク』
 ファンタジー掌編 『ガラクタ山の女の子』
 和風ファンタジー 『褌一つで』

 連載

 『神封巫女伝』 (連載中)
 『桜楓姫譚』 (第一章公開中)


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2026年2月 3日 (火)

短編掲載しました

最近書いた作品を掲載しました。
短編(2026年)
短編(2025年)
「マジメ剣士〜」は魔王討伐前の酔いどれ剣士と女盗賊の会話劇、「大好きな姉が〜」はコスプレ準備を進めるなかで“2.5次元”という比喩を通して、推しへの愛と姉妹の距離を静かに紡ぐ物語です
よろしければどうぞ。

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2025年12月30日 (火)

2025年も終わり

皆様、ご無沙汰しております。栗田です。

 

自分もほとんど忘れかけていたブログを久々にみてみたのですが、なんと前回更新が2019年でした。うわぁ……。(その前は2015年で「10年一昔」とか書いてるし! ヤバし)

当時、また小説書きたいな、と思って資料本を買って取材とかしていたのですが、結局2019年中にはちゃんとした作品は全く書くことができず。

気がつくと2020年……。そう、コロナの年に突入して、それからはてんやわんやで小説書くどころではない状況を過ごしていました。

今年、2025年も昼の仕事の方が相変わらずのドタバタ(というか、この歳になってから以前よりも徹夜の日数が増えているとかおかしいんですけれど)続きで、五月の連休明けにちょいと体調を崩しまして、それからは仕事の方は少し以前よりもペースを落とすようにして、趣味を大事にするようにライフスタイルを切り換えつつある状況です。

その一環、無理のない範囲でポツポツ小説執筆を再開しました。

ミチル企画さんの夏企画冬企画に参加できました。

やっぱり、執筆は楽しいですね。

この数年は生成AIがすごい勢いで進化しているので、小説執筆にあたっても、自分なりにネタだしとかプロット作成とか本文書かせたりとか、色々なアプローチで試してみました。

でも、結局自分の場合、頭の中で展開されている場面を文章として書いたり、書いている中で物語の点と点が結び付いて線になる瞬間が楽しかったりするので、使う場面は自然と限定されてきている印象です。

基本的に、直接本文執筆に使うことはないですね。ここが一番面白いところなので。

一方、プロットとかのネタだしには重宝することが結構あります。たぶん、プロの作家さんが編集さんとやりとりしているのはこんな感じなのかなぁ、とか。

書き上がった本文に対してのコメント出してもらうのも面白いですね。自分とは違う視点で意見をくれるので。

おまけに作品イラスト作ってと依頼すると、良い感じのイラストまで生成してくれるという……。

ぼっちにとっては実に良い時代になりました(笑)

2025年はそんな感じで、執筆する習慣を取り戻した年でした。

来年2026年も相変わらずドタバタしていそうですが、無理のない範囲で執筆ライフを楽しんでいきたいと思います。

 

夏企画作品:「いしのいし」(ショートショート。3,613文字。カクヨムに置いてみました)

 

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2019年2月10日 (日)

ご無沙汰です

皆さん、ご無沙汰しております。

このところ仮の姿であるはずの昼間の仕事に忙殺されて本業をおこたってました。こちらのサイトも更新してなかったし、いやぁ、よくないっすね(^_^;
去年あたりから新しい作品の執筆に向けて資料本を買いあさり、読みあさり(と言いつつ積ん読多数ですが)、執筆環境も時代の流れにあわせて整備してきたので、今年はちゃんと作品書きたいなぁ、と思ってます。

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